新しいノートPCを買った。
富士通 FMV BIBLO MG75 メーカーのカスタムメイドモデル
Core i7 620M
メモリ 8GB
HDDじゃないSSD 256GB
Windows7 Professional 64bit
13.3インチ ディスプレイ
Bluetooth内臓
無線LAN IEEE802.11n
といったところ。
物理メモリ信者の私は互換性を捨てても64bit OSにしてみた。
プラス、11nの無線LAN。表示上は300Mbps!(もちろんそんなに出ていないけど)
さて、金曜日に届いて、32bit Win7をリカバリで64bitに変更したり、基本的なセットアップをちょこちょこやって、Vistaすらろくに触ったことのないのにいきなりInternet Explorer 8(64bit版)を起動してみる・・・・・
な、なんじゃこらぁ!
死ぬるほど超速!
セットアップ前はGoogle chromeをまたインストールして、と考えていたが、はっきりいって必要ない!
IE8でもWinXPで使用していたchromeと同じくらいのパフォーマンスに心底驚いた。
11nの無線LANも相まって、ダウンロードも画像表示もすごい速さだ。
メーラーをBecky!からOutlook2007に変更した。
仕事でいろいろなメーラーを"仕方なく"使っているうちに、こだわりがなくなってきた。
ウィルス対策ソフトと連携動作してくれるほうが何かと手間いらずでいいだろう。
多少、使い難くても微々たる差なのだ。癇に障らない程度であってくれればそれでいい。
ウィルス対策ソフトもノートンからウィルスバスターにしてみた。
Macintosh時代から25年近くも使い続けてきたが、重いし、ライセンス継続の自動課金で数度びっくりさせられたので(自動的にアップデートとなりクレジットカードで課金されてしまう)、なにより「軽い」と宣伝されているウィルスバスターにしてみる。
ただし、しばらくは試用版。フル機能の試用版が試せるのも親切でいい。
ノートンは不具合が少ないのでウィルスバスターの使い勝手によっては戻す可能性もあるが、まずは試してみる。
Windows7 64bit版は動作が非常に軽い。
もちろん、あたらしいタイプのCPUのせいもあるが、これまでのXPと比べると、「ここまで来たのか」というほど軽い。
PC本体の天板が黒のつるぴかで指紋が非常に気になるとか、64bit OSはいわゆる少数派で、互換性が無い周辺機器は完全にアウト、ちと古いうちのプリンターがどうにも使用不能だとか、万全の環境にはできないが、この軽さに免じて全て許されてしまう。
ホントはPCで映画を観るのに「ステレオスピーカーが欲しい」というのが条件だったのだが、やはりいいものを手に入れることができるのはうれしいものだ。











いくらした?すごいぞ!
MACが分からん!
32万。本体のみなら12万くらい。
例によって馬鹿々々しいほどのオプションを付けた。
詳細なレポートも書いてみようかと準備中。
Mac?Mac買ったのか?
中古のiMacだけどな。OS9.04。
OSXじゃ動けないらしい、重くって。
DVDの再生ができるらしいのだけれど、
どうやって挿入するのかが不明。
ことえりの文字化けとか訳が分からん。
インターネットに常時接続できるマシンだからメインにしてやろうとも思っているのだが・・あAIRMACは死んだ。WIREDだ。
DVDプレイヤーを見つけて起動してみたら、どうやら傷ついたCDか何かが入ったままになってるらしい。
ハード的に除去するのはどうすりゃいいのだ?
それは別にして、ソフトは終了できないしな。
いちいち訳が分からん。
メーラーとFTPを復活させようと思ったのに、こんな状態じゃ無理だな。
うーん、電気スタンドはしばらく更新できないぞ。
OSの終了し方も訳が分からん。